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最強の単語集 13冊目

1 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/28(月) 15:57:47.35
リーディングで覚えた単語を単語集を使って定着させましょう。


2 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/28(月) 16:05:36.98
試験にでる英単語―耳から覚える [単行本]
森 一郎
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5つ星のうち 3.9 レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
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3 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/28(月) 16:07:03.01
英語基本単語集(豆単) 9訂版 [単行本]


5つ星のうち 4.6 レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
7レビュー
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4 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/28(月) 16:09:03.01
>>2>>3
この二つが売り上げでは最強

5 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/28(月) 18:18:42.08

英単語集って、高校1、2年までがやるもんでしょ


6 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/28(月) 23:16:20.57
試験にでる英単語(しけんにでるえいたんご)とは、森一郎著で青春出版社から発行されている、昭和時代からの受験用英単語集のベストセラーである。





目次
[非表示] 1 概要
2 特徴
3 編集状況ほか
4 出典


概要 [編集]

2010年10月時点で累計で1500万部以上を発行している[1]。


7 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/28(月) 23:24:33.02
「赤尾の豆単」の愛称で親しまれ、大学受験生の2人に1人が使うと言われた旺文社の
「英語基本単語熟語集」5訂版(1966年刊)が復刊され、人気を集めている。

同社は「東京五輪の頃に受験生だった中高年の方が退職し、昔使った教材で学習し直しているようだ」と見ている。

「豆単」は35年に同社創業者の赤尾好夫氏が編集して発刊。
名称は「英語基本単語集」に改称したが、現在の9訂版まで改訂を重ね、累計1700万部を超えるロングセラー。

復刊された5訂版は、当時としては画期的なコンピューター分析で入試に出やすい約7800語を選び、
重要語句は赤字にしたことなどが支持され、71年の改訂まで毎年30万部を売り上げた。


8 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/28(月) 23:39:25.39
無駄なものは無駄だな。そういうの無駄だったろう。
今の例文中心の英単語集と比べるとひどいな。

9 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/29(火) 11:04:01.53
11月15日の英語教育史学会月例研究会で欧文社(旺文社)に関連した発表をした。
その折に、「この中で『赤尾の豆単』を使ったことのある人は手を挙げてください」とお願いしたところ、40代以上の方の大半がサッと手を挙げられた。

そう、僕も1971(昭和46)年の高専入学とともに、この「赤尾の豆単」を購入した。
当時の僕は、いつも学生服の右ポケットに「赤尾の豆単」、左に「毛沢東語録」を入れていた。
どちらも装丁は赤だった。
(*当時は中国の文化大革命の真っ最中で、日本でも「毛沢東語録」が流行っていた。造反有理!)

僕が愛用した「豆単」は、その他の参考書、教科書などとともに、すべて大検を受ける友人にあげてしまった。
だから、英語教育史を専攻して1970年代の教材を調べるにも、自分が使ったものは1冊もない。

そこで、オークション経由で1971年発行の「豆単」(6訂版)を購入した。


10 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/29(火) 11:09:24.76
本書は昭和17年初版発行以来じつに30年間、学徒の圧倒的支持を受けて文字どおりベストセラーとして洛陽の紙価を高め、かつて書店の全国連合会主催の読者投票による全国良書コンクールで第1位に入賞した。
また、新聞・雑誌などにロングセラーのトップ書としていくたびか紹介され、すでに770万部にのぼる諸君に愛読された。


11 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/29(火) 11:12:07.07
まさに、怪物のようなベストセラーなのだ。まずポケットにすっぽり入るサイズがいい。だから、いつでもどこでも辞書代わりに引けた。また、ソーンダイクの頻度調査を活かし、
さらにこの1971年版ではコンピュータ分析により入試出題頻度が示されている。まさに、「豆単」全盛期の作品だ。ところが、このころから画期的な単語集が「豆単」を脅かすようになる。
そう、森一郎の『試験に出る英単語』(青春出版社、初版は1967年)だ。関西では「シケ単」、関東では「でる単」と呼ばれた。


12 :名無しさん@英語勉強中:2011/11/29(火) 11:13:41.29
「豆単」のようなABC順の配列ではなく、大学入試に出る単語から順に並べている。1語1訳主義で、試験に出ない訳は載せていない。こうした徹底した効率主義で人気を博した。
もちろん、僕も使った。刺身のつまのように付いている語源の記述が好きだった。



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