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光文社古典新訳文庫12

1 :吾輩は名無しである:2011/11/12(土) 01:23:57.95 ?2BP(1600)
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2 :吾輩は名無しである:2011/11/12(土) 20:13:41.41


3 :吾輩は名無しである:2011/11/12(土) 23:33:49.42
このスレもやけに老朽化してきたけど、「うたかたの日々」があるさ。
光文社古典新訳文庫は不滅。

4 :吾輩は名無しである:2011/11/16(水) 02:41:15.89
ツァラトゥストラ、いまいち訳は上手いのか下手なのかよくわからん

5 :吾輩は名無しである:2011/11/16(水) 11:18:57.74
わしは斬新だと思った。

6 :吾輩は名無しである:2011/11/17(木) 13:10:26.06
マッケンとかコッパードみたいな地味だが良作を書く作家をもっと訳して欲しいよ

7 :吾輩は名無しである:2011/11/17(木) 16:35:26.43
良作というのはだれかの名前か?
普通名詞で良作という言葉は日本語にはないが・・・

8 :吾輩は名無しである:2011/11/17(木) 18:50:57.33
>>7
ttp://www.weblio.jp/content/%E8%89%AF%E4%BD%9C

9 :◆vDcOqdC/aA :2011/11/21(月) 08:55:31.12
>>8
演奏批評とほぼパラレルになりそうですね。

褒める場合は、名演、秀演、良演(この順で褒める度合いは弱くなる)
貶す場合は、凡演、駄演。
留保付きの努力賞・敢闘賞といったといった的褒め方は、力演。
けなしてはいても、おもしろがっている場合は、迷演、珍演。
ダークホース、穴馬的なのが、怪演、ってとこか。

ただ、傑作とはいっても、傑演とは普通、言わないな。

あと、映画や著作では、問題作(慣行・タブーに挑戦する場合)、大作(長いか、金をかけている場合)
というのがある。
これらは出来いかんについては何も言っておらず、本当はいいと思わないけど、立場上、けなす
わけにはいかないときの逃げ口上としても使われる。


野崎の「うたかたの日々」よかった。これは名訳といってよいかな。
(ちくま文庫の「素粒子」も)




10 :吾輩は名無しである:2011/11/21(月) 19:39:46.71
12月予定

失われた時を求めて2
悪霊3

11 :吾輩は名無しである:2011/11/22(火) 02:01:52.32
失われた〜は岩波の方が刊行ペース早いな。完結時期までになると大きく差が開いてそうだ

12 :吾輩は名無しである:2011/11/22(火) 20:08:57.20
ゆっくりでいいよ

13 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 11:09:44.10
失われたは岩波の出方を伺ってる感じであまりいい印象ないな

14 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 12:07:39.04
>>13
妄想乙
そもそもあれだけの大著が短期間にポンポン訳せるわけないだろ
最初に半分以上訳してた吉川より遅くなるのは当たり前

15 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 12:20:25.63
言い訳乙

16 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 12:26:32.95
短期間ってもう一年以上たっているんだぞ?
このペースで行くと20年ぐらいかかりそうだな

17 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 15:28:58.59
柳瀬訳のユリシーズはそれくらいかかってるぞ

18 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 15:51:42.79
>>15みたいなのが訳したら永遠に完結しないだろうなw

19 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 16:56:55.40
野崎の「うたかた」は確かに名訳といっていいね
あと、「赤と黒」も名訳だ
へんなクレームついたけどね
読んでいて快楽が感じられる
ここが一番大切なのでは?

20 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 17:13:25.72
>>16
ほんとスローペースだよね
来月のが出たら次も1年先になるのかな

21 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 17:39:39.10
>>19
新訳ならそれくらいできて当然
初訳なら褒めてやる

22 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 19:32:53.44
>>21
だな。先行訳があるからできる。それをけなして俺らの訳が一番
って言ってるようじゃな。

23 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 20:26:08.52
つまりはさ 新旧全部読め

24 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 21:38:03.66
『失われた記憶を求めて』も出して欲しいな


25 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 21:39:19.81
ああ、ペルーストの小説な

26 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 22:16:02.82
>>22それをけなして俺らの訳が一番
って言ってるようじゃな。

そんなこといってんのお前だけだが。
何言ってんの? 脳の不自由なお方。

27 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 23:14:18.06
光文社は知識の蓄積がない。
商売人。

28 :吾輩は名無しである:2011/11/23(水) 23:54:45.36
今日の読売で、鹿島茂と平野啓一郎が話してた。
で、お薦め本3冊をそれぞれが、だったんだけど。
野崎の本がどっちにも入ってた。
『うたかたの日々』と『素粒子』。
さすがは野崎歓だな。
平野がいうには(素粒子のこと)、
「どんぞこまで暗い小説なのですが(・・・)ああ、読書っていいなあ(・・・)」


29 :吾輩は名無しである:2011/11/24(木) 00:12:24.92
>>9
それじゃさ
9が予言してた通りだわ
鹿島と平野、9の発言を絶対みてたんだわさ
野崎歓のうたかたにしても素粒子にしても意外とジミだしさ
ということは――9、すげえわ

30 :吾輩は名無しである:2011/11/24(木) 01:21:23.39
アホか
俺ですら両方読んでるわ

31 :吾輩は名無しである:2011/11/24(木) 10:31:47.33
えーっ、おまえですら?
じゃ、29は究極のアホだね、ほんと。

32 :吾輩は名無しである:2011/11/24(木) 19:03:41.45
いや、9は凄いに決まってる
翻訳本なんて限りなくあるし、野崎の翻訳本だけとったっていっぱいあるだろう。
その中から、2冊をピックアップした。
そして、その二冊がまさに読売でピックアップされたのだ。
確率論だけからいったって、すげえわ。
野崎歓の凄さとともに、9の超人性を思わないでいられるわけがないじゃないかよ

33 :吾輩は名無しである:2011/11/24(木) 21:00:07.20
というか、9のをみて、鹿島と平野は選んだんだろ

34 :吾輩は名無しである:2011/11/24(木) 21:05:20.40
てか面白いと思って書いてんの?
つまんないんですけどw

35 :吾輩は名無しである:2011/11/24(木) 23:15:00.57
面白いからどんどんやってください。

36 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 09:19:26.92
うっへー♪おもろい
もっと書いてよー
それであと9はどんだけ凄いのー?

37 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 09:59:30.41
わかってねえなあ。
つまり、

「今日の読売で、鹿島茂と平野啓一郎が話してた。
で、お薦め本3冊をそれぞれが、だったんだけど。
野崎の本がどっちにも入ってた。
『うたかたの日々』と『素粒子』。
さすがは野崎歓だな。
平野がいうには(素粒子のこと)、
「どんぞこまで暗い小説なのですが(・・・)ああ、読書っていいなあ(・・・)」」

ということは、2ちゃんをみて、>>9 の意見を受けて、あの有名人、鹿島と平野が
動いた、ということなのだ!
2ちゃんがはじめて存在価値をみせたのだ!
あほ、ここまで書かせんな!


38 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 10:35:44.82
Gくんは俺のレスが鹿島と平野を動かしたんだってはしゃいでんの?w

39 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 14:04:59.95
結構2ちゃんも影響力あるんだ・・・・・

40 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 14:34:08.96
何度も言うけど全然面白くないから

41 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 16:20:38.50
このコテって等質じゃね
被害妄想のキチガイだと思ってたけど悪化したんだな

42 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 17:31:04.25
>>37
おまえな、感じないの?

43 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 18:12:29.59
ttp://twitter.com/#!/fjmt033

44 :◆vDcOqdC/aA :2011/11/25(金) 18:24:28.63
>>38>>41
俺は>>9以来書き込んでないよ

大体、読売の記事、10月29日の鹿島と平野のトークセッションの
紹介か、その日の取材だろ
(別に、それを聞いてたわけじゃないが)
http://green.ap.teacup.com/fine/1474.html






45 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 19:05:30.79
絶対2ちゃんを覗いたんだ
野崎歓の情報←鹿島・平野啓一郎
確率からいってアリえん
馬鹿野郎、2ちゃん万歳。

46 :吾輩は名無しである:2011/11/25(金) 22:39:30.43


47 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 00:56:32.79
セパタクロオ
みんな、自信持てよ。
2ちゃねらーの俺たちの影響力は凄いぞー

48 :◆vDcOqdC/aA :2011/11/26(土) 04:59:39.93
野崎歓訳のウエルベック。「ランサローテ」が海外文学スレ、フランス
文学スレで激推しされていたので、入手した
河出の池澤夏樹個人編集世界文学全集「短編コレクションU」所収
「素粒子」と同じくセックス(自慰を含む)、カルトが出てくるみたい


野崎の「こどもたちは知っている」(春秋社、2009)。
光文社古典新訳文庫からは次の3作がとりあげられている。
(岩波・新潮といった老舗の方がやはり多いけど。岩波4作。新潮5作)

バーネット「秘密の花園」土屋京子訳
ローリングズ「鹿と少年」土屋京子訳
ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」亀山郁夫訳



49 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 12:30:20.28
>>光文社古典新訳文庫からは次の3作がとりあげられている。

オトナの事情

50 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 14:22:31.56
池澤の短編コレクション2に入ってるガデンヌの「鯨」は非常に印象的だったな
「スヘヴェニンゲンの浜辺」を古典新訳文庫で出して欲しいよ

51 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 17:12:05.89
ランサローテはよかろうて
素粒子もいいがむしろ短くてけだるい感じが濃厚で好きだ
そのむかし、マーク・チャップマンはライ麦畑を携えてレノンを撃ったというが
だれか、ランサローテをしのばせて何かやらかすかもな
ウエルベックの野崎歓のランサローテの冷めきりかたはただごとではない

52 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 22:41:39.81
結局、どうなった
野崎歓の情報←鹿島・平野啓一郎のラインって
本当だったん
それともガセか
これって、2チャンの威信にかかわるし、2チャンやる奴らの士気にもかかわる

53 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 23:04:32.84
>>52
おめえなあ(笑
真性の○○なの?
こっちはおめえの書き込みを見ると士気がなくなるよ。

54 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 23:11:29.93
ほんと、おまえアンポンタンやなあ
確率論って言葉、聞いたことあんか?
無いやろな、お前じゃ

55 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 23:22:37.86
だいたいどんだけ俺たち2チャンやるやつの人権が貶められてきたと思ってん?
それが大逆転する転換点たりうる時かもしんねんだぜ
何言ってんだ、馬鹿
大新聞(読売)だけでなく、歴史上の人物となるかもしれない平野啓一郎や鹿島茂を動かした
可能性が高まってんぞ
野崎歓への絶大なる評価だってまっさきに為されたという、(後世から見りゃ)まさに文学史に残る偉業が、2チャンに
おいて為されたんかもしれんのだぞ
それをお前、、、、、もう、、、、、、、馬鹿すぎ、、、、、、

56 :吾輩は名無しである:2011/11/26(土) 23:48:04.89
だいたいこんなことで士気がなくなるやろうっていえば
腰砕けのインポやろうぐらいしか思い浮かばん

57 :◆vDcOqdC/aA :2011/11/27(日) 05:29:06.13
>>50
「スケベニンゲンの浜辺」としてしまうとちょっとですね。

58 :吾輩は名無しである:2011/11/27(日) 11:22:45.16
>>50
漂着する異物に翻弄されるというカテゴリ
なら、JGバラードやガルシア=マルケスに
も似た話があるね。

59 :吾輩は名無しである:2011/11/27(日) 21:08:32.93
[今日の読売で、鹿島茂と平野啓一郎が話してた。
で、お薦め本3冊をそれぞれが、だったんだけど。
野崎の本がどっちにも入ってた。
『うたかたの日々』と『素粒子』。}

どっちかしか読めないとしたら、野崎うたかたと野崎素粒子のどっち読めばいんだ?

60 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 03:19:04.73
まずは鹿島茂と平野啓一郎の本を読んでから決めましょう

61 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 14:47:25.89
だいたい、『素粒子』など古典新訳文庫でないよ
ちくま文庫だよ
このスレならまちがいなく『うたかたの日々』を推さないと
『うたかたの日々』は既訳とは次元がちがうと思うよ
野崎の訳は良質性を感じられるかどうかの能力の問題も大きい

62 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 16:42:28.27
>野崎の訳は良質性を感じられるかどうかの能力の問題も大きい

ぼうや、ちゃんと人にわかる文章が書けるようになってからいらっしゃい(笑

63 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 17:43:01.46
今までの訳文が悪いってわけではなかったけど
どうも芸術家の文章という感じがなかった
そこでこのたびの野崎歓氏の訳文だ
これはもうフランス語と日本語とが
渾然一体と、う〜ん、溶け合っているとでもいうのか。
わたしも、野崎氏の「うたかたの日々」を激しく推薦しようと思う。
因みに、わたしは、きみらとは天と地ほども違って、天才だから、わたしの意見は、まあ
神の声ほどのものさ。

64 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 19:14:59.09
なんでこんなクソスレ化してんの?

65 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 20:13:59.90
光文社の社員がヒマだからじゃないの

66 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 21:00:09.77
光文社の社員は、ネットできないよ。


67 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 21:25:31.04
このスレはこのワンパがいい
だから大好きだよーーーーー

68 :吾輩は名無しである:2011/11/28(月) 21:27:03.09
もう腐女子狙いはやめなさい

69 :吾輩は名無しである:2011/11/29(火) 01:06:28.81
だから早く『マンドラゴラ』の新訳を頼むぜぇ!!!

70 :吾輩は名無しである:2011/11/30(水) 19:45:08.15
アリストパネス『女の平和』を古典新訳文庫でよろしく

71 :吾輩は名無しである:2011/12/01(木) 11:31:06.17
>>69
おう、来年な!!!

>>70
あい、わかりまちた。
来年だちまつ。

72 :吾輩は名無しである:2011/12/01(木) 22:39:53.45
野崎にヴィアンの他のやつも訳させてくれよ

73 :吾輩は名無しである:2011/12/01(木) 23:03:45.64
はてしない物語お願いします
あとヘミングウェイの全部

74 :吾輩は名無しである:2011/12/01(木) 23:29:32.16
>>72
973 名前:吾輩は名無しである [sage] :2011/11/09(水) 01:17:38.25
やんないよ
野崎なんてしょせんヴィアンとかスタンダールの偉大な作品で売名をしてるだけなんだから
そんなことする情熱があるわけない


75 :吾輩は名無しである:2011/12/02(金) 05:19:31.38
>>73
ヘミングウェイは高見浩がコツコツやってるじゃん
「誰がために鐘は鳴る」辺りは欲しいけど


76 :吾輩は名無しである:2011/12/02(金) 09:51:23.25
ヘミングウェイなんて未だに読んでる人いるの?
年寄りが郷愁で読んでるだけだろうけどw

77 :吾輩は名無しである:2011/12/02(金) 11:53:24.49
ロストジェネレーションッッッ!!!!!

78 :吾輩は名無しである:2011/12/03(土) 03:50:12.97
>>73
『はてしない物語』の上田・佐藤訳のどこが不満なんだ

79 :吾輩は名無しである:2011/12/03(土) 12:53:05.54
>>78
ただたんに海外小説はこの文庫で集めたいと思ってね

80 :吾輩は名無しである:2011/12/03(土) 13:33:16.95
マッケン本もっと翻訳してくれ
ジュリアン・グラックも頼む

81 :78:2011/12/03(土) 14:34:34.87
>>79
あーなるほど。気持ちはわかる。

82 :1月:2011/12/05(月) 23:01:39.31
「純粋理性批判(7)」 カント 中山 元
「秘書奇譚ブラックウッド幻想怪奇傑作集(仮)」 ブラックウッド 南條竹則

83 :吾輩は名無しである:2011/12/08(木) 11:10:51.66
HMVで買いたいけど新刊の反映が遅い

84 :続刊:2011/12/09(金) 08:41:42.74
『メノン 徳について』 プラトン/渡辺邦夫・訳
『コサック』 トルストイ/乗松享平・訳
『タイム・マシン』 H・G・ウェルズ/池 央耿・訳


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