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文学はオワコン

1 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 17:55:13.19
まさにオワコンって言葉がぴったりだわ

2 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 18:14:35.70
私は文字があらゆる世界を理解するのに最も効率的だと思う。

だから文学は形をかえても残り続ける

3 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 18:15:03.80
・・・なんも言えねー・・文学自体が迷路に絡め取られてやがる

4 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 19:12:06.69
文学がこの先生きのこるには

5 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 19:12:57.47
きのこる?w

6 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 19:39:52.54
古典の一節だよ。ふ

7 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 20:34:33.47
文学がアクティブだった時代はすでに何十年も前に終わっている
いま大学などで行われている文献学は細々と続いている伝統芸能にすぎない
古典的な文学的コーパスに限りがある以上、文学研究の対象などあと数十年で枯渇するだろう

8 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 20:38:20.48
文学が終わると言う事は無いだろう。
それだけで生計を立てて行ける人が少なくなるだけで。

9 :吾輩は名無しである:2011/08/08(月) 21:11:47.25
終わりも始まりもない

10 :吾輩は名無しである:2011/08/09(火) 00:19:28.57
このテーマについて語りたい人は山ほどいるだろう
それくらいオワコンと呼ぶのが既にオワコンなくらい当為な問題なのだ
しかし誰も実のある話はしない
なぜならそれが文学になってしまうから、文学がオワコンという>>1に背いてしまうことになるから
だから敬意をはらった総スカンが始まる
>>1は自分で自分の柩を用意したことになる、語るべきことが滅びた空疎な柩を
彼自身が彼自身の思う文学のごとく死んでみせることで文学の死を生きた概念として蘇らせてくれることを望む
文学は死ぬことにすら飽きているのだから



11 :吾輩は名無しである:2011/08/09(火) 10:25:40.21
え、文学って「コンテンツ」なの?

12 :吾輩は名無しである:2011/08/09(火) 12:12:53.89
K1と文学がかぶる

13 :吾輩は名無しである:2011/08/09(火) 13:12:56.57
いいねえ、きのこる。
ばせうの紀行文だったな。

14 :吾輩は名無しである:2011/08/09(火) 21:57:51.02
自分で考えることができない奴ほどオワコンオワコンいいたがる。
こういう奴は流行に敏感になろうと必死になってるだけで、役にも立たない。

15 :吾輩は名無しである:2011/10/01(土) 22:46:37.42
940:名無し物書き@推敲中? :sage:2011/09/30(金) 15:50:22.03
今の高校生は知っているが5年後の高校生は知らないこと
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ::2011/09/30(金) 15:44:28.52 ID: 0NauyDTQ0 (2)
涼宮ハルヒの憂鬱
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :sage:2011/09/30(金) 15:45:13.69 ID: wyvUsvWf0 (1)
ライトノベル
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ::2011/09/30(金) 15:45:19.22 ID: F5VoMHUK0 (1)
初代ポケモン

941:名無し物書き@推敲中? :sage:2011/10/01(土) 22:14:27.38
2www

942 +1:名無し物書き@推敲中? :sage:2011/10/01(土) 22:36:00.57
ラノベすら忘れられてたら、もう小説っていう媒体自体が終わるだろうな…w

943:名無し物書き@推敲中? :sage:2011/10/01(土) 22:36:44.82
>>942

16 :吾輩は名無しである:2011/10/24(月) 19:47:30.86
おマコん?

17 : 忍法帖【Lv=39,xxxPT】 (´・ω・`) ◆hesl6eItdY :2011/11/04(金) 22:09:25.58
芥川賞が文学作品を商業の道具にしてるのを見ると、まだまだオワコンじゃないよ。

18 :流浪のペンギン ◆vnEdybpWUU :2011/11/05(土) 01:15:03.30
俺はドストエフスキーの『罪と罰』と『悪霊』を読んで、無駄に長すぎる駄作と喝破したんだが(『地下室の手記』はコンパクトで良い)
山形浩生がドストエフスキーの『罪と罰』についてちょこっと語ってる文章が面白かった
山形は自分は活字を読むことが習慣化している「活字中毒」であり、「本の虫」であることを自覚している
だから無駄に長いことが苦にならず、また欠点にもならない
しかしそれでもドストエフスキーの『罪と罰』は、いくらラストが劇的とはいっても
現代に生まれた若い読者たちにとっては非常にコストパフォーマンスの悪いものだと看破している
こういうことが言えるのは日本に腐るほど知識人がいるとしても山形浩生くらいのものだろう

19 :コアラッコ:2011/11/05(土) 01:43:51.78
やたらと難しそうな本を読もうと思ったことは自意識過剰
かもしれません。積読も結構いっぱいあります。

20 :笙野:2011/11/05(土) 10:49:03.79
>>1
お前こそがオワコン

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